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世界の真相

知的好奇心を満たすブログ

ダーウィンの進化論は間違っていた?人類は宇宙人に作られた説

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ダーウィンの進化論が穴だらけなのは有名な事です。

今からおよそ146年前にダーウィンは、すべての生物は自然淘汰により進化したもの、と発表しました。しかし、人間については言及されていませんでした。人間はほかの動物に比べ進化の時間が異常に早かったのです。当のダーウィン氏も「あらゆる生物の中で、進化論に一番あてはまらないのは人間だ」と述べています。またダーウィンの共同研究者であったアルフレッドウォーレスも「人間だけは自然淘汰の原理がはたらいていない」と述べ、さらにこう言いました。                      
 「ある知的存在が人間の発達を指導、決定した。」
 アルフレッドウォーレスは人間の進化には明らかにだれかの介入があったと分かっていたのかもしれません。またウォーレス氏は次のようにも述べています。
 「人間が猿から誕生することなどあり得ない」

宇宙人が人類の創造主である

「進化論」、猿から人へが一般的ではありますが、その進化の過程には多くの矛盾と謎があり、信じていない人も多く、欧米などでは、神に作られたという「創造論」も根強く信じられています。

創造論」は基本的に、ユダヤ教キリスト教イスラム教などの宗教ごとにそれぞれの神によって人間は作られたというもの。そうではなく“宇宙人”に“遺伝子操作”で作られたのが“人類”である、という説も実はあるのです。

どこの宇宙人に創られた?

アヌンナキ説
ノンモ説


アヌンナキ説

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約45万年前に、ニビルでは星の存続の危機に会う。
その危機とは、ニビルの大気が宇宙空間に拡散し、それによりニビルに生物たちは絶滅の危機に見舞われたというもの。
原因をつきとめたアヌンナキは、その解決策は“黄金の粒子”を利用してシールドを作り、大気拡散の防御でした。

アヌンナキの当時の王である「アラル」は、太陽系の“地球”に金が大量にあることを発見する。
アヌンナキ達は、都市を築いた後、金の採掘に便利な労働力を得ようと、約30万年前に当時地球にいた「猿」と「アヌンナキ」の遺伝子操作で掛け合わせ「人類(ホモ・サピエンス)」を創ります。

そう、人類は彼らの労働を担う「奴隷」として誕生しました。
メソポタミアの地に都市を築きます。
そう、彼らこそメソポタミア文明を築いた「シュメール人」なのです。
当時の地球に居た猿人の女性から卵子を取り出し、宇宙人アヌンナキの男子の精子体外受精し、遺伝子操作を行い、宇宙人アヌンナキの女性の子宮で育てた。 これが全ての現人類の起源。

彼ら宇宙人アヌンナキは最初は表に姿を現して人類を指導していましたが、その後は姿を隠し、彼ら宇宙人の直接の血を引く人々(ヨーロッパの王室など)や秘密結社を通じてマインドコントロール等で地球人類を操作しているといいます。

古代シュメール語聖書には、神とは地球を訪問した異星人であり、異星人の乗り物の燃料である金塊を採取するため地球に来たと記載されている。
このシュメール人を調べていくにつれ1番驚く事が「王様の在位期間」であり非常に謎に包まれている。なぜなら、初期の王達の在位が一万年を軽く超えているのである。
もしこれが事実であればとんでもない寿命の長さであり、どう考えても人間ではない。

初期王朝時代I(大洪水以前)

エリドゥ王アルリム(在位28800年間)
エリドゥ王アラルガル(在位36000年間)
バド・ティビラ王エンメンルアンナ(在位43200年間)
バド・ティビラ王エンメンガルアンナ(在位28800年間)
バド・ティビラ王ドゥムジ(牧神)(在位36000年間)
ララク王エンシブジアンナ(在位28800年間)
シッパル王エンメンドゥルアンナ(在位21000年間)
シュルッパク王ウバル・トゥトゥ(在位18600年間)

彼らが宇宙人であるのであれば王の在位の長さも納得がいく。
宇宙を旅するのであれば、星々を巡る旅は非常に長い時間を要したはずであり、彼らの寿命の長さから考えてその長寿のおかげで宇宙での旅も耐えれたのではないかとおもわれる。
宇宙を旅して地球まで来れる彼らです。
猿と掛けあわせて遺伝子操作で人類を作ったという話も彼らのテクノロジーだと可能でしょう。

エロヒム

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ラエル氏はカーレーサーだった。ある日、宇宙船に遭遇し、降りてきた宇宙人エロヒムに出会い、異次元の世界に案内され、人類の起源は宇宙人エロヒムが人間を創造した事が始まりであると教えられた。

出典
人類の起源

人類は、異星人がその優れた科学力によって、25,000年前にクローン技術によって創作したのである。
出典
ラエリアン・ムーブメントとは、いかなる宗教か?

宇宙人は自分達はエロヒムヘブライ語で「天空より飛来した人」の複数形)であると名乗り、地球の生命は全てエロヒムが大昔に創造したものだと語った。彼らは文明が高度に発達した惑星から逃げ出してきた科学者で、DNAの合成実験により人工生命を生み出したのだという。また、旧約聖書の内容は宇宙人による地球生命の創造を記したものなのだと語った。
エロヒムが人類を導くために送り込んだのがモーゼ、イエス、ブッダマホメットなどの宗教的指導者たちで、その最後にして最大の預言者がクロード・ボリロン・ラエルであると言うのだ。

ラエル(ボリロン)はエロヒムの最高指導者ヤーウェに導かれて彼らの惑星に行き、イエス、ブッダマホメットらと会って会話し、自らの額から採取した細胞からクローンが作られるのを見たという。

ノンモ説

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西アフリカ・マリ共和国に住むドゴン族には、現代天文学の最先端情報と酷似する奇妙な伝承がある。それはシリウス(太陽を除く恒星では全天で最も明るい星)に関するもの

出典ドゴン族のシリウス神話



宇宙の創造主であるアンマが、ト・ポロ(シリウス)でノンモ(シリウス星人?)を作り、更にそのノンモ(シリウス星人?)の胎盤から作ったのが我々地球人である

出典“ドゴン族の神話”スーダン原住民の高度な天文学知識とシリウスの神話は事実なのか?!|オカルトまとめ

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