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世界の真相

知的好奇心を満たすブログ

宇宙人はもう地球に来ている!居る居ないを議論するエンターテイメントは終わった

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地球には数種類の宇宙人が来ていると言えば笑われるだろうか。それとも頭がおかしいと避けられるだろうか。
しかし、考えてみて欲しい。このブログにたどり着いた貴方なら他のサイトや動画も見ていることでしょう。宇宙人が居る居ないをエンターテイメントとして楽しんでいた80年代。それが現在では居る事を前提に議論されている。

それもカナダの議会や死期が近い元CIAが暴露し始めている。スノーデンもそうだ。

前回の記事で我々を支配下に置く本当の黒幕は人間ではないのかもしれないという記事を書きました。
動画もつけているので分かりやすいかと思います。見ていない方はどうぞ下記から見て下さい。
hukurou318.hatenablog.com

ある意味政府の思惑通りに事は進んでいる

アメリカでは1960~70年代には宇宙人による誘拐・連れ去り事件が多発していました。所謂アブダクションですね。これはアメリカ合衆国というよりも軍産複合体による宇宙人との闇取引だったとも言われています。その後軍事産業をはじめ飛躍的な進化を遂げていることから宇宙人からの技術提供があったと思われます。
そのかわり、アブダクションを許可した。この説が正しければ恐ろしいことです。国民を売った訳ですから。

この説が正しいかどうかは不明ですが、ロズウェル事件やアブダクションの後、ステルス戦闘機など軍事産業が発展したのは事実です。結びつけるかどうかは置いといて。

そして政府の思惑通りにオカルト的なエンターテイメントから、徐々に認知され真面目な議題として宇宙人の議論がされています。
カナダ議会の宇宙人発言の動画がこれです↓
www.youtube.com

もう居る居ないを議論している場合じゃない

居るとして、地球に来ているとして、我々は今後どう向き合っていくか?それを考える時期にきているのではないでしょうか?
2026年にサクラダファミリアが完成しますが、あの建造物は宗教的にも政治的にも重要な意味を持っています。設計者のアントニ・ガウディフリーメイソンとしても有名です。サクラダファミリアには数々のメッセージが隠されています。ガウディコードです。

彼は何を伝えたかったのか?それはガウディーコードの一部でも見ればおおよそ予想はつきます。ガウディコードは逆さ文字になっている事が多いのですが、それは天から見たときに読めるように記されたようです。
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サクラダファミリアは宇宙時代の幕開けのシンボルである

2026年を目処に宇宙時代が始まると私は予測しています。ただ単に宇宙に行くというわけではなく交流が始まるのです。
まぁ、その前に2018年もキーポイントなのですがその話は後日記事にします。
私は入り口までしか案内できません。ですからある程度ボカして読者の想像力に任せるよう記事を書いていますがご了承下さい。

www.youtube.com

三島由紀夫が語った緑の蛇

1: ΩΩΩ<な、なんだってー!? 2016/10/11(火)15:04:08 ID:1DU
「日本は緑色の蛇の呪いにかかっている」   これを言う前に、一瞬だが、躊躇したような気がした。さらにこう説明した。

「日本の胸には、緑色の蛇が喰いついている。この呪いから逃れる道はない」

ブランデーを飲んでいたが、酔って言ったのではないことは確実だ。どう解釈すればいいのか。


―― ヘンリー・スコット=ストークス「三島由紀夫 死と真実」より


「緑龍会」―。戦前の京都に存在した秘密結社である。緑龍会は政治的秘密結社で、日独を裏で結び付け、
日独防共協定や三国同盟を結ばせた謎の組織だ。その中の何人かは戦前のドイツに渡り、ナチス設立に
関与したという話もある。

ちなみに京都という街は、五行五色の配置で、中央の平安京を黄(黄金)とし、北の黒を玄武、南の赤を朱雀、
東の青を青龍、西の白を白虎に配して四神相応とした。だから戦前の京都では北に黒龍会が置かれ、
ナチスと関わる緑龍会が東に置かれた。日本では緑を青と表現する。

一方、ナチスハーケンクロイツは鉤十字と呼ばれるように、中心を囲む四方支配の呪術だったが、緑龍会が
卍を神道の鏡像反転で逆卍にし、ナチスのシンボルにさせたとされる。

http://amanakuni.net/uchu/79.html


2: ΩΩΩ<な、なんだってー!? 2016/10/11(火)15:06:37 ID:1DU
極秘宇宙プログラムについて情報を語るマーク・リチャーズ氏インタビュー3


私は、どうして日本はターゲットにされ続け、311で福島が被災したのか、非常に興味があったが、
マーク氏はそこで何が起こっていたかを語りたがらなかった。彼は過去の出来事については喜んで
語るが、現在進行中の出来事については語らない傾向がある。

「日本人と北朝鮮人は、爬虫類型宇宙人(レプトイド)を含む多くのグループと密接に関わっている」、
とだけ語り、それ以上は彼は語らなかった。中国は、3つの支援グループと共同で動いているとのこと。

「日本はその当時、それ以上戦争を継続することは、爬虫類型宇宙人(レプトイド)グループの優れた
支援がなければ不可能だった」、と彼は語った。「日本は燃料や核エネルギーなどが無ければどう
にもならなかった。そして、第二次大戦の間、イタリア・ドイツ・日本の三カ国は、レプトイドと取引を
した。レプトイドは地上にも地下にも基地を持っている」

「広島と長崎が(核で)爆破されたのは、それらの都市の地下に爬虫類人(レプトイド)の
巨大基地があったからだ」と彼は述べた。この信じられない極めて重大な情報は、ネット
でも他では公開されたことがない。

「日本人は皇室の血統は星から来たと信じているが、それは(宇宙の)爬虫類人と関係
がある」と彼は語った。


http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1449273955/223-229


3: ΩΩΩ<な、なんだってー!? 2016/10/11(火)15:11:42 ID:1DU
「日月土さんは末次一郎先生はご存知ですよね。あのお方は終戦直前に師団規模の部隊と共に熊本県
設営された地下壕に入り、それから2年半、地下からじっと米国進駐軍の動きを観察していたのですよ。
国体(天皇制)に対して不敬があらば、全部隊を引き連れて東に進軍する準備をしていたのです。これは歴史の事実なのですよ。」

実は、日本のあちらこちらに旧陸軍、海軍が設営した巨大な地下壕が残され、その多くが現在の自衛隊
秘密裏に継承されているというのが現実のようです。

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/0192f3b6fba92ba46741d0e487fe5e9a


4: ΩΩΩ<な、なんだってー!? 2016/10/11(火)15:26:53 ID:1DU
日本での爬虫類人達の人口密度は非常に高い。気がつかないだけで、あなたの周りにもたくさんいるはずだ。

また鉱山などもレプティリアン達の巣だ。有名なエイリアン地下基地で働いていたセキュリティーが、爬虫類人達の
秘密地下基地の入り口は、採石所としてカモフラージュされていると述べていた。鉱山または採石所という事にして
おけば、疑われる事無く穴を掘りまくれる。日本にある鉱山と採石所も、すべて、爬虫類人達の秘密地下基地の一部
だと言っていい。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/04/blog-post_29.html


隣には爬虫類人に付き物のゴルフ場。そしてトンネルもある。以前に何回も述べたが、トンネルは爬虫類秘密地下基地の
一部と考えていい。爬虫類人秘密地下基地を建設するためにトンネルという表面的な目的を掲げて国の予算を捻出させる。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/09/blog-post_63.html