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世界の真相

知的好奇心を満たすブログ

2015年はこうなるの表紙を考察してみた

陰謀

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安倍首相がいないですね。
ロスチャイルド銀行家ファミリーが所有する世界的な政治・経済紙「The Economist」が、増刊号として毎年暮れに「翌年の予想」を出版している。

【内容紹介】
2015年、世界はこうなる。
世界40カ国以上でビジネスリーダーが読む、世界予測の必読書。
2015年日本語版、遂に刊行。

The Economistが毎年年末に発行する「The World in」は、30年近い歴史を持ち、世界40カ国以上で発行され、世界のリーダーたちが次年度の舵取りに役立てている。
全世界で活躍するThe Economistの記者・編集者が、次年度の国際情勢やビジネスに影響を与える重要事項を予測し、一冊に特集。
The Economistが多年にわたって蓄積してきたデータとその分析結果が盛り込まれ、さらに世界の政治やビジネスのリーダーが寄稿。
日本版の独占翻訳権を獲得した日経BP社が2015年の世界の動きを俯瞰できる記事を厳選し、分かりやすい日本語でお届けする。
さらに日本の2015年はどうなるか、世界の動きの中でどう進むべきか、を論じた日本オリジナル記事も掲載。


ネットの意見

167: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/28(土) 13:07:25.66 id:TKfLZr9V0.net

深く説明すると長くなるけど、簡単にいうと
旧約聖書に記載されていることを実行しようとする勢力がこの世界を牛耳ってるってこと
そしてアルバートパイクっておっさんの計画をやろうとしてる
首相がダビデの星の前で共闘したことも繋がる

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171: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/28(土) 13:10:17.35 id:TKfLZr9V0.net

アルバート・パイク-1857年、秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)になった人物
「世界を統一するためには、今後3回の世界大戦が必要である」と書いてあり、
「1回目はロシアを倒すために」「2回目はドイツを倒すために」
そして「3回目はシオニストイスラム教徒がお互いに滅し合い、
いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。
さらに3回の大戦に関して、以下の具体的内容が記述されていた。

■1回目の大戦 ― 第一次世界大戦
ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地を
イルミナティの エージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。
さらに、 ロシアはイルミナティの目的を、世界に促進させるための“お化け役”として利用されることになるだろう。

■2回目の大戦 ― 第二次世界大戦
「ドイツの国家主義者」と「政治的シオニスト」との間での圧倒的な意見の相違により、起きることになる。
その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに「イスラエル国家」建設がなされるだろう。

■3回目の大戦 ― 第三次世界大戦
シオニストとアラブ人などの異教徒との間で、イルミナティ・エージェントが引き起こす意見相違によって起こる。
さらに、この世界的紛争は拡散がおこり、

最終的には、キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる。

フリーメイソンのシンボルマーク

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3.11と5.11

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ユダヤ系と白人

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核爆発

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陰謀に詳しい人はピンと来る内容ばかりですね

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